筑波走行始めからのモーションテスト

筑波走行始めからのモーションテスト

今日は2019年1発目の筑波走行
もてぎ日本一から中24日、久々の走行でしたが、もてぎの走り込みが功を奏したのか大幅タイムアップ。1秒3まできました。0秒台も間近。レース落ちタイヤで3本目でベストラップ付近が立て続けに出た事実が好材料でした。ギアはもてぎ3速標準。次回16日は3速ロングに変えて0秒台狙います。ハンスをカーボンに、バッテリーを軽量ドライに変えて4.5-5.0kg、マシンも軽量化されます。

4月の開幕戦までに0秒後半をコンスタントに出せるように調整します。開幕戦時、ニュータイヤでコンマ3-4は更に狙えるでしょうから。

次。

走行後、ブラケット試作の寸法調整してからモーションテスト。ようやくキッチリ動きました。まだまだ調整必要ですがだいぶコツ掴んできました。もっと滑らかに、しなやかに動くモーション目指します。筑波のヘアピンや最終コーナーでのシャーシとサスペンションの捩れて沈み込んでく感覚を再現したいですね。※動画はまだ出力が左右逆ですね、、

再来週は沖縄へのSIM設置。
とにかく、いろいろ動き始めてますね。

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