ZENKAIRACING(株式会社ゼンカイレーシング/代表取締役CEO:林寛樹)は、2024年11月17日(日)に岡山県真庭市内特設会場で開催される『真庭速祭』に出展し、SF14実車フォーミュラモノコックを使用したハイエンドシミュレーター『ZR-SF14-Formula』をはじめとする計7台のシミュレーターを展示し、体験ブースを展開いたします。
さらに、ZENKAIRACINGが出場しているMEC120で使用している競技車両『ZENKAIRACING v.Granz』の走行も披露します。
真庭速祭実行委員会が主催する『真庭速祭』は、現役のレースマシンや最高峰のチューンドマシン、伝説的なレースマシンなど、会場には国内外の新旧スピードマシンが30台ほど集結し、峠コースを舞台に本格的なヒルクライム走行を繰り広げるイベントです。
ヒルクライム走行のスタート地点となる特設会場にはパドックとイベントスペースが設けられ、身近にスピードマシンたちの迫力ある姿、サウンドに触れ、さらには走行するプロドライバーたちと触れ合うことができます。
ヒルクライムのスタート地点には観戦エリアも設けられ、完全封鎖された真庭の峠コースをレーシングカー・チューニングカーが駆け抜けていく非日常な光景を見ることが出来ます。
ZENKAIRACINGは、イベントスペースに設けられたブースエリアに7台のシミュレーターを設置し、『真庭速祭』の舞台、木山峠ヒルクライムを再現したコースを体験できるブースを展開いたします。
プロドライバーのみに許された全開ヒルクライムを、ZENKAIRACING製シミュレーターでご体験ください。
また、Racing Classヒルクライム参戦車両として、ZENKAIRACINGが『MEC120』にで使用しているウエストレーシングカーズ製のレーシングカー『ZENKAIRACING v.Granz』の走行も行います。
本来公道を走ることは許されない、ピュアレーシングカーによる峠ヒルクライムの走行シーンも是非お楽しみください。
本イベントは前売りチケットをご購入いただいた方のみが入場可能となっております。
すでに前売りチケット完売、並びに当日券の販売は行っておりませんので、ご了承くださいませ。
イベントの模様はモーターヘッドマガジンのYouTubeチャンネルにて配信されます。ぜひこちらもご覧ください。
■真庭速祭 イベント概要
開催日:2024年11月17日(日)※雨天決行
場所:岡山県真庭市内特設会場
主催:真庭速祭実行委員会
後援:真庭市
協賛:TONE株式会社
企画制作:株式会社三栄/株式会社髙田プロダクション
■イベントエリアZENKAIRACINGブース詳細
レーシングシミュレーター7台の展示・体験
・ZR-SF14-Formula
・ZR-SX400-Formula
・ZR-SX400-GT
・ZR-SX100-Formula
・ZR-SX100-DRIFT
・ZR-SX100-GT SIMUCUBE
・ZR-SX100-GT SIMAGIC
※体験希望の際は1列にお並び頂き、スタッフが順番にご案内いたします。
混雑時はご希望の筐体にご案内できない可能性がございます。ご了承くださいませ。
※当日の調整により、コース・車両が変更となる可能性がございます。
■ZENKAIRACING 真庭速祭ヒルクライム出走車両
車両名:ZENKAIRACING v.Granz(MEC120 2024シリーズ v.Granzクラス参戦車両)
参戦クラス:Racing Class
ドライバー:林 寛樹
■LIVE配信
【速祭LIVE】 11月17日(日)11時START
モーターヘッドマガジンYouTubeチャンネル
司会:ピエール北川
真庭速祭 オフィシャルサイト: https://motorheadmagazine.jp/motorhead-hillclimb/
ZENKAIRACING オフィシャルサイト:https://zenkairacing.com/