筑波スーパーFJ走行_20190904練習_石崎drサポート

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ブレーキ初期踏力、コーナリング中のステアリング切り込み
この2点に絞って走り方変えてみました。
箱的なアプローチかもしれませんが、オープンデフでアナログなスーパーFJには結構合ってるかもしれません。

結果として
・ブレーキの減速時間短縮
・ギアシフトダウンしやすくなる
・クリップからの立ち上がりで余裕もてる
・立ち上がり早い
・立ち上がりから早めにスロットル開けても対応できる
・スロットル開けると同時にステアリングもどすとイン掻きしない
・4輪で前に進む!(これデカい)

本人ドライブ中はあまりわかりませんが、外から見て変わった感じしたそうです。でも、確実に立ち上がり速くなってる。これもっと意識するとバックストレート終速182-184kmとかいけるかも。この日で最速180㎞でした。
これも、第4戦の前日に前田drとフロントプリロード調整のセット変更があったから更に活きたんだと思います。

まぁぼちぼち変えていきますが、いいきっかけ掴めたように思います。
もうちょい深堀りしますが、第5戦の予選楽しみです。

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